

2026年12月期第1四半期
売上高:75,101百万円
売上高の前年同四半期増減率:0.3%
営業利益:6,481百万円
営業利益の前年同四半期増減率:△17.9%
2025年12月期第1四半期
売上高:74,847百万円
営業利益:7,897百万円
2026年12月期の連結業績予想(通期)
売上高:320,000百万円
営業利益:33,000百万円
進捗率の計算
売上高進捗率:23.5%
営業利益進捗率:19.6%
電子・情報: ディスプレイ事業の需要継続が売上を牽引しました。電子デバイスはデータセンター向けが好調な一方、半導体市場の厳しさが相殺する形となりました。
機能材料: 英国子会社の事業停止や、マレーシアでの新設備立ち上げに伴う費用の発生、医薬用管ガラスの販売減などが主な減収・減益要因となりました。













