

2026年3月期 第1四半期
売上高: 749,482百万円
売上高の%(対前年同期増減率): 0.1%
営業利益: 75,291百万円
営業利益の%(対前年同期増減率): 21.1%
2025年3月期 第1四半期
売上高: 749,015百万円
営業利益: 62,193百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 3,280,000百万円
営業利益: 331,000百万円
進捗率の計算
売上高の進捗率: 22.9%
営業利益の進捗率: 22.7%
セグメント別情報(売上高と利益)
ヘルスケア: 売上高 228,471百万円、営業利益 4,278百万円
エレクトロニクス: 売上高 102,140百万円、営業利益 22,523百万円
ビジネスイノベーション: 売上高 273,563百万円、営業利益 15,569百万円
イメージング: 売上高 145,308百万円、営業利益 41,769百万円
ヘルスケア: 医療ITやバイオCDMO(デンマーク・テキサス拠点の寄与)、ライフサイエンスの培地・試薬が伸長しましたが、中国市場の需要減や前年の大型商談の反動により、部門全体では減収増益となりました。
エレクトロニクス: 生成AI向け先端半導体材料の需要拡大が利益を大きく押し上げ、AF材料の減収を補い、部門全体で増益を達成しました。
ビジネスイノベーション: 国内のDXソリューションや海外BPOサービスが好調でしたが、中国・アジアでのオフィス向け機器の販売減少やアナログ印刷材料の苦戦により、減収増益となりました。
イメージング: インスタントフォトシステム「instax」の新製品やデジタルカメラ(GFX/Xシリーズ)の販売が非常に好調で、中国の商戦での伸長も寄与し、大幅な増収増益となりました。













