

2026年5月期第3四半期
売上高(百万円):206,670
売上高の%(対前年同四半期増減率):7.1%
営業利益(百万円):67,023
営業利益の%(対前年同四半期増減率):4.4%
2025年5月期第3四半期
売上高(百万円):192,892
営業利益(百万円):64,219
2026年5月期の業績予想
なし
進捗率
なし
セグメント毎の売上高と利益
クラウド・アンド・ソフトウェア
売上高:177,350百万円
セグメント利益:66,311百万円
ハードウェア
売上高:10,120百万円
セグメント利益:336百万円
サービス
売上高:19,200百万円
セグメント利益:4,506百万円
クラウド・アンド・ソフトウェア:既存顧客のクラウド移行(リフト&シフト)を推進し、OCI(Oracle Cloud Infrastructure)の利用量が増加しました。政府の「ガバメントクラウド」認定に伴う需要も期待されています。また、ソフトウェア・サポートも高い更新率を維持しています。
ハードウェア:最新世代の「Oracle Exadata X11M」を提供開始し、AIや分析などの負荷の高い処理において大幅なパフォーマンス向上とエネルギー効率の改善を実現しました。
サービス:オンプレミスからクラウドへの基盤移行や、アプリケーション連携などの複合的なコンサルティング案件が堅調に推移しました。













