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エーザイ(4523)2026.4Q 決算解説漫画

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2026年3月期(当連結会計年度 / 2025年度)

売上収益:825,378百万円

売上収益の増減率:4.6%

営業利益:44,138百万円

営業利益の増減率:△18.8%

2025年3月期(前連結会計年度 / 2024年度)

売上収益:789,400百万円

営業利益:54,378百万円

2027年3月期(2026年度)の連結業績予想

売上収益:883,500百万円

営業利益:70,000百万円

進捗率

N/A

セグメント別の売上高と利益(2026年3月期)

日本医薬品事業

売上収益:2,292億円

セグメント利益:730億円

アメリカス医薬品事業

売上収益:3,004億円

セグメント利益:1,744億円

中国医薬品事業

売上収益:1,307億円

セグメント利益:593億円

EMEA医薬品事業

売上収益:815億円

セグメント利益:304億円

イーストアジア・グローバルサウス医薬品事業

売上収益:688億円

セグメント利益:302億円

日本:「レケンビ」が前期比増と大幅に伸長したほか、抗がん剤や慢性便秘症治療剤も増収に寄与しました。

アメリカス:「レケンビ」と「デエビゴ」が大幅に伸長し、主力「レンビマ」も堅調に推移して増収増益となりました。

中国:需要拡大により「レケンビ」が前期比増と急成長し、増収を達成しました。

EMEA(欧州等):「レンビマ」などは大幅伸長しましたが、構造改革の実施に伴う影響によりセグメント利益は減少しました。

イーストアジア・グローバルサウス:韓国や台湾等でも「レケンビ」の販売が開始・拡大し、全リージョンで最も高い売上増減率(増)を記録しました。

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この記事を書いた人

投資歴11年目です。(2024年現在)
今までバリュー投資やグロース株投資、債券、金投資など様々投資を経験しています。
その経験を踏まえて漫画と記事を書いています。

4歳児の育児漫画、趣味のDIYサイトも運営しています。
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