

2026年3月期
売上収益: 4,505,720百万円
売上収益の対前期増減率: △1.7%
営業利益: 6,217百万円
営業利益の対前期増減率: △98.2%
2025年3月期
売上収益: 4,581,551百万円
営業利益: 342,586百万円
2027年3月期の連結業績予想(通期)
売上収益: 4,640,000百万円
営業利益: 420,000百万円
進捗率
N/A
セグメント別の業績まとめ(2026年3月期)
N/A
成長製品・新製品: 消化器系疾患の「エンティビオ」や免疫疾患向けの「免疫グロブリン製剤」などが堅調に推移し、全社売上の約半分を占めるまでに成長しました。
ニューロサイエンス: 注意欠陥多動性障害(ADHD)治療薬「ビバンセ」の独占販売期間終了に伴う後発品の市場浸透が継続し、大幅な減収となりました。
研究開発: ザソシチニブ等の後期開発パイプラインへの投資を増強する一方、一部の開発中止や効率化プログラムの実施により、費用全体は適切に管理されています。
全社的な変革: 競争力強化と将来の成長に向けた「トランスフォーメーション・プログラム」を開始し、コスト構造の最適化を推進しています。













