

2026年3月期
売上収益: 1,668,754百万円
売上収益の対前期増減率: △7.8%
営業利益: 73,809百万円
営業利益の対前期増減率: △5.8%
2025年3月期
売上収益: 1,809,164百万円
営業利益: 78,336百万円
2027年3月期の連結業績予想(通期)
売上収益: 1,900,000百万円
営業利益: 83,000百万円
進捗率
N/A
セグメント別の業績まとめ(2026年3月期)
ライフ&ヘルスケア・ソリューション
売上収益:259,076百万円
コア営業利益:34,188百万円
モビリティソリューション
売上収益:515,406百万円
コア営業利益:50,982百万円
ICTソリューション
売上収益:279,436百万円
コア営業利益:36,896百万円
ベーシック&グリーン・マテリアルズ
売上収益:599,922百万円
コア営業損失:18,356百万円
その他
売上収益:14,914百万円
コア営業損失:107百万円
ライフ&ヘルスケア・ソリューション: 大牟田工場の設備停止影響があったものの、ビジョンケア材料や農業化学品の販売が堅調に推移し、増収増益を達成しました。
モビリティソリューション: 米国関税や半導体不足、米国工場火災に起因するOEMの減産によりPPコンパウンドの販売が減少し、為替差による交易条件の悪化も重なり、減収減益となりました。
ICTソリューション: 半導体市場の需要回復により、半導体・光学材料およびICTフィルム・シートの販売が堅調に推移し、増収増益となりました。
ベーシック&グリーン・マテリアルズ: ナフサ価格下落に伴う在庫評価損益の悪化や、川下製品の需要減少・大規模定修によるナフサクラッカーの低稼働が響き、減収および営業損失の増加となりました。
その他: 前期に比べ損失幅が改善しました。













