

2026年3月期第3四半期
売上高: 195,435百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率): 11.8%
営業利益: 44,984百万円
営業利益の%(対前年同四半期増減率): 9.5%
2025年3月期第3四半期
売上高: 174,832百万円
営業利益: 41,080百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高: 272,200百万円
営業利益: 59,000百万円
進捗率
売上高進捗率: 71.8%
営業利益進捗率: 76.2%
セグメント別の売上高と利益
化学品事業:売上高 28,949百万円、営業利益 238百万円
機能性材料事業:売上高 829,91百万円、営業利益 267億67百万円
農業化学品事業:売上高 614億71百万円、営業利益 169億97百万円
ヘルスケア事業:売上高 39億71百万円、営業利益 10億61百万円
卸売事業:売上高 945億21百万円、営業利益 29億25百万円
その他の事業:売上高 225億1百万円、営業利益 10億3百万円
化学品:半導体用洗浄剤(高純度硫酸)や尿素、「アドブルー®」の需要増、化粧品原料の好調により増収増益となりました。
機能性材料:顧客の稼働好調を受け、半導体用反射防止コーティング材(ARC®)や多層材料(OptiStack®)が大幅な増収に貢献しました。
農業化学品:動物用医薬品原薬の増収に加え、国内では米価高騰による需要増で水稲用除草剤が伸長し、海外でも殺菌剤が好調でした。
ヘルスケア:高コレステロール血症治療薬「リバロ」の原薬は増収でしたが、受託・共同開発事業(ファインテック)の減収が響き、全体では減収減益となりました。













