

2025年12月期(当期)
売上高: 1,347,125百万円
売上高の増減率: △3.2%
営業利益: 46,676百万円
営業利益の増減率: △47.6%
2024年12月期(前期)
売上高: 1,391,480百万円
営業利益: 89,036百万円
2026年12月期の連結業績予想
売上高: 1,310,000百万円
営業利益: 105,000百万円
進捗率
なし
セグメント毎の売上高と利益(2025年12月期実績)
半導体・電子材料セグメント 売上収益:5,063億36百万円、コア営業利益:1,083億65百万円
モビリティセグメント 売上収益:1,784億30百万円、コア営業利益:43億96百万円
イノベーション材料セグメント 売上収益:922億2百万円、コア営業利益:103億52百万円
ケミカルセグメント 売上収益:1,743億58百万円、コア営業利益:△54億84百万円(損失)
クラサスケミカルセグメント 売上収益:3,003億2百万円、コア営業利益:46億98百万円
半導体・電子材料: AI向け先端半導体材料やデータセンター向けハードディスクメディアの販売増が寄与し、増収増益となりました。
モビリティ: 二次電池外装材等の事業譲渡や国内需要の減少により、減収減益となりました。
イノベーション材料: 自動車市場の低迷により一部製品の需要が減少し、減収減益となりました。
ケミカル: 化学品は値上げ等で増益でしたが、グラファイト(黒鉛電極)が市況低迷で販売数量・価格ともに下落し、赤字が拡大したため全体で減収減益となりました。
クラサスケミカル: ナフサ価格下落に伴う販売価格の低下や、製品市況の悪化により減収減益となりました。













