

2026年3月期(当連結会計年度)
売上高:1,861,709百万円
売上高の増減率:0.7%
営業利益:34,582百万円
営業利益の増減率:△48.9%
2025年3月期(前連結会計年度)
売上高:1,849,264百万円
営業利益:67,686百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高:1,940,000百万円
営業利益:60,000百万円
進捗率の計算
N/A
セグメント毎の売上高と利益のまとめ(2026年3月期)
生活産業資材
売上高:943,263百万円
セグメント利益:19,694百万円
機能材
売上高:235,988百万円
セグメント利益:10,756百万円
資源環境ビジネス
売上高:389,749百万円
セグメント利益:6,726百万円
印刷情報メディア
売上高:272,053百万円
セグメント利益:7,511百万円
生活産業資材: 段ボール原紙や加工製品を主力とし、グループ最大の売上規模を維持していますが、ニュージーランドでの設備停止に伴う減損処理が利益を押し下げました。
機能材: 特殊紙や感熱紙などを展開し、安定した利益を確保しています。
資源環境ビジネス: パルプやエネルギー事業を含みますが、海外パルプ事業の市況変動や、豪州事業の売却に関連する損失が全体の収益性に影響を与えました。
印刷情報メディア: 新聞用紙や印刷用紙の需要減退が続く中、拠点再編などの構造改革を継続しており、一定の利益水準を維持しています。













