

2026年12月期 第1四半期
売上高: 101,402百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率): △1.0%
営業利益: △5,273百万円(営業損失)
2025年12月期 第1四半期
売上高: 102,472百万円
営業利益: 5,990百万円
2026年12月期 第2四半期(累計)の連結業績予想
売上高: 213,400百万円
営業利益: △7,700百万円(営業損失)
進捗率
売上高の進捗率: 47.5%
営業利益:N/A
セグメント別情報(売上高と利益)
N/A
300mmウェーハ: AIやデータセンター向けの先端ロジック・メモリー用需要は好調に推移しましたが、それ以外の非先端品については、顧客側での在庫適正化の動きが続いたことが響きました。
200mm以下ウェーハ: 最終製品の需要停滞が続いており、依然として出荷は低調なままです。これに対し、生産体制の再編成やAIによる生産性向上を通じたコスト競争力の強化および収益改善を急いでいます。













