

2026年3月期(当期)
売上収益:745,539百万円
対前期増減率:5.2%
営業利益:75,940百万円
対前期増減率:3.0%
2025年3月期(前期)
売上収益:708,979百万円
営業利益:73,698百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上収益:799,100百万円
営業利益:78,800百万円
進捗率
なし
セグメント別業績(売上収益と事業利益)
国内 食料品製造・販売事業
売上収益:160,138百万円
事業利益:9,886百万円
国内 その他事業
売上収益:21,765百万円
事業利益:1,627百万円
海外 食料品製造・販売事業
売上収益:173,506百万円
事業利益:40,929百万円
海外 食料品卸売事業
売上収益:432,941百万円
事業利益:30,668百万円
国内 食料品製造・販売
しょうゆは「いつでも新鮮」シリーズが好調でしたが、業務用などが苦戦し全体では前年並みでした。
飲料は健康意識の高まりで豆乳飲料が大きく伸びました。
原材料高騰に対し、一部製品で価格改定を実施しました。
国内 その他
臨床診断用酵素やヒアルロン酸などの販売が好調で、増収増益となりました。
海外 食料品製造・販売
北米・欧州・アジアの各市場で、主力商品であるしょうゆや調味料の販売を強化し、全地域で売上が前年を上回りました。
海外 食料品卸売
北米、欧州、アジア・オセアニアの全ての地域において、東洋食品などの販売が順調に推移し、増収増益に貢献しました。













