

2027年3月期 第1四半期
収益: 834,249 百万円
収益の%: 39.3%
税引前四半期利益: 41,117 百万円
税引前四半期利益の%: 64.8%
2026年3月期 第1四半期
収益: 598,901 百万円
税引前四半期利益: 24,946 百万円
2027年3月期の連結業績予想
N/A
進捗率の計算
N/A
セグメント別情報のまとめ
N/A
各セグメントにおける業績結果と、その背景となった理由は以下の通りでした。
自動車:赤字事業からの撤退効果や、中南米での販売事業が利益に貢献したため増益でした。
航空・交通インフラ:オーストラリアでの事業新規連結や、海外工業団地の引き渡しが増加したため増益でした。
エネルギー・総合インフラ:オーストラリアでの開発事業の追加や、米国での省エネ関連取引が増加したため増益でした。
金属・資源・リサイクル:オーストラリアにおける原料炭事業の生産効率が低下したため減益でした。
化学:メタノール価格の上昇や、国内外での取引が堅調に推移したこと等により大幅な増益でした。
生活産業・アグリビジネス:海外での少雨による作付の遅れと、それに伴う取扱数量の減少が響き減益でした。
リテール・コンシューマーサービス:煙草取引やベトナムでの業務用食品卸売事業が順調に進展したため増益でした。













