

2026年4月期第3四半期
売上高:379,477百万円
売上高の%:5.1%
営業利益:15,967百万円
営業利益の%:△10.3%
2025年4月期第3四半期
売上高:360,893百万円
営業利益:17,808百万円
2026年4月期の連結業績予想
売上高:495,000百万円
営業利益:20,000百万円
進捗率
売上高進捗率:76.7% (379,477百万円 ÷ 495,000百万円 × 100)
営業利益進捗率:79.8% (15,967百万円 ÷ 20,000百万円 × 100)
セグメント別の売上高と利益
リーフ・ドリンク関連事業 売上高は3,385億72百万円、営業利益は125億50百万円となりました。
飲食関連事業 売上高は351億36百万円、営業利益は29億30百万円となりました。
その他 売上高は57億68百万円、営業利益は5億4百万円となりました。
リーフ・ドリンク関連事業:北米やASEANなど海外での緑茶・抹茶販売が健康志向の高まりで好調に推移し、売上高は堅調でした。一方で、原材料価格の高騰やコスト増、さらに自動販売機事業の収益性低下に伴う減損損失が利益を押し下げました。
飲食関連事業(タリーズコーヒー):SNSで話題となった新商品の投入や、福袋のWEB予約導入による販売拡大、価格改定による客単価上昇により売上は堅調でした。しかし、コーヒー豆等の原材料費、人件費、出店コストの上昇が利益の重石となりました。
その他:売上高、営業利益ともに前年同期を下回る結果となりました。













