

2025年3月期(当期)
売上高:1,370,553百万円
売上高(対前期増減率):5.1%
事業利益(営業利益に相当):42,540百万円
事業利益(対前期増減率):△5.3%
2024年3月期(前期)
売上高:1,303,432百万円
事業利益(営業利益に相当):44,939百万円
2026年3月期の連結業績予想
売上高:1,400,000百万円
事業利益(営業利益に相当):54,000百万円
進捗率
なし
セグメント別の売上高と利益
加工事業本部:売上高 421,752百万円、事業利益 10,748百万円
食肉事業本部:売上高 819,346百万円、事業利益 28,868百万円
海外事業本部:売上高 317,556百万円、事業利益 4,477百万円
ボールパーク事業:売上高 26,976百万円、事業利益 3,347百万円
加工事業本部:低収益商品の見直し等で減収となりましたが、「シャウエッセン」等の主力商品が好調で、商品ミックスの改善と生産最適化により増益を確保しました。
食肉事業本部:国産肉の需要増加で増収となった一方、飼料価格高騰や輸入肉の仕入コスト上昇分を価格転嫁しきれず、国産鶏肉の相場安も重なり減益となりました。
海外事業本部:豪州牛肉事業の出荷増と販売単価上昇、北米の鶏肉加工品の堅調な推移、トルコでの価格転嫁が進んだこと等により大幅な増益を達成しました。
ボールパーク事業:ファイターズの好成績による過去最高の動員記録や、オフシーズンのイベント成功により、チケット・飲食収入が増加し増収増益となりました。













