

2026年3月期(当期)
売上高(百万円) 3,067,275百万円
売上高の%(前期比) 5.3 %
営業利益 240,780 百万円
営業利益の%(前期比) 58.5%
2025年3月期(前期)
売上高(百万円) 2,911,816 百万円
営業利益 151,882 百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高: 2,900,000 百万円
営業利益: 200,000 百万円
進捗率
N/A
当連結会計年度のセグメント別経営成績
土木事業(国内): 売上高 430,767百万円、利益 76,742百万円
建築事業(国内): 売上高 1,180,918百万円、利益 83,292百万円
開発事業等(国内): 売上高 92,676百万円、利益 17,607百万円
国内関係会社: 売上高 271,117百万円、利益 35,774百万円
海外関係会社: 売上高 1,091,795百万円、利益 26,655百万円
土木事業: 大型工事の施工が順調に進んだことで増収となり、さらに売上総利益率が大幅に向上したことが利益を大きく押し上げました。
建築事業: 当期に竣工した工事を含む大型案件の施工量が増加したことで増収となり、売上高の増加と売上総利益率の向上が相まって大幅な増益を達成しました。
開発事業等: 複数の物件販売はあったものの、前年度に寄与した収益性の高い大型プロジェクトの反動により、売上・利益ともに減少しました。
国内関係会社: 建設事業での増収・利益率向上に加え、開発系関係会社による販売用不動産の売却が寄与し、大幅な増収増益となりました。
海外関係会社: 米国での開発物件売却減少により全体では減収となりましたが、建設事業における売上総利益率の向上が開発事業の利益減少を補い、増益を確保しました。













