

2026年3月期
売上高: 2,586,258百万円
売上高の対前期増減率: △0.2%
営業利益: 194,678百万円
営業利益の対前期増減率: 36.6%
2025年3月期
売上高: 2,590,765百万円
営業利益: 142,469百万円
2027年3月期の連結業績予想
売上高: 2,945,000百万円
営業利益: 180,000百万円
進捗率
N/A
セグメント別の業績まとめ(2026年3月期)
国内建築事業
売上高:1,138,762百万円
営業利益:104,088百万円
海外建築事業
売上高:507,992百万円
営業利益:11,999百万円
国内土木事業
売上高:426,623百万円
営業利益:40,925百万円
海外土木事業
売上高:336,000百万円
営業利益:14,769百万円
不動産事業
売上高:106,798百万円
営業利益:19,978百万円
その他
売上高:70,082百万円
営業利益:2,917百万円
建築事業(国内・海外): 国内は大型案件の反動で減収となりましたが、追加・変更工事の獲得や高採算案件の寄与により利益は大幅増となりました。海外は手持ち工事が順調に進捗し、増収となりました。
土木事業(国内・海外): 国内・海外ともに手持ち工事が着実に進捗し、増収を確保しました。特に海外土木では手持ち工事の増加と順調な進捗が利益に大きく貢献しました。
不動産事業: 開発物件の売却が順調に進んだことで、売上高・営業利益ともに前期を大きく上回る好実績となりました。
その他: PFI事業や再生可能エネルギー事業等を含みますが、各事業の進展により増収増益となりました。













