

2026年12月期 第1四半期
売上高:255,566百万円
売上高の%(対前年同四半期増減率):5.8%
営業利益:13,377百万円
営業利益の%(対前年同四半期増減率):19.6%
2025年12月期 第1四半期
売上高:241,536百万円
営業利益:11,182百万円
2026年12月期の連結業績予想
売上高:1,090,000百万円
営業利益:60,000百万円
進捗率
売上高進捗率:約23.4%
営業利益進捗率:約22.3%
セグメント別売上高と利益のまとめ
メカトロニクス:売上高 72,426百万円、セグメント利益 6,830百万円
インダストリアル マシナリー:売上高 49,431百万円、セグメント利益 567百万円
ロジスティックス&コンストラクション:売上高 90,040百万円、セグメント利益 2,117百万円
エネルギー&ライフライン:売上高 41,796百万円、セグメント利益 3,222百万円
その他:売上高 1,874百万円、セグメント利益 632百万円
メカトロニクス:減・変速機の堅調な需要に加え、欧州でのモータ・インバータ、米中での半導体関連向け冷凍機の需要が増加し、増収増益となりました。
インダストリアル マシナリー:半導体製造装置で顧客の投資延期がありましたが、プラスチック加工機械の受注増が寄与し、売上・利益ともに微増となりました。
ロジスティックス&コンストラクション:油圧ショベルの北米・欧州向け需要増で売上は増加しましたが、北米でのコスト増が響き、営業利益は減少しました。
エネルギー&ライフライン:欧州でのバイオマス発電設備等の大型案件受注で受注高は大幅に増加しました。 売上は減少したものの、バイオマス発電設備の採算改善により利益は前年並みを確保しました。
その他:売上高は前年同期比3%減となりましたが、営業利益は18%増を記録しました。













